長野リフォーム宣言!!

「長野リフォーム宣言!!」

西沢まさたかの3つのリフォーム

1. 地域の自立
・ 国からの補助金制度を見直し、財源の配分を地方へ多く移譲し、地方が自由に使える財源を確保し、独自の地域づくりができるよう努めます
・ 県も市町村に権限委譲し、将来考えられる道州制を視野にいれたシステムづくりの構築
・ 民間・NPO・ボランティアといった外部委託により歳出を削減し、さらなる外郭団体の見直し

2. 住んでみたい街づくり
・ 産業構造の転換よる離職者に対し、雇用の確保
・ 観光客や住民が集まるスポットづくり(そば街・牛車構想など)
・ 福祉分野や災害時に地域がボランティアやNPO等を通じて協力し合えるシステムづくり

3. 教育問題
・ 校長公募性により、民間人や若手を起用し、特色ある学校づくりの推進
・ スウェーデンで学んだ、福祉・環境分野の教育強化。特に就学前教育で意識を向上させます
・ 子供たちに夢と希望を与えるスポーツを通じての青少年健全育成とその環境整備


さらなる 議会のリフォーム!! 〜議員の意識リフォームから〜

・ 現在30選挙区ありますが、県下10広域連合単位での選挙区割りを行い、議会のスリム化
・ 県議会の情報公開と機能を活性化させ県民に信頼されるシステムづくり
・ 「県政なんでも相談」で、知事や議会への意見・要望・提言等が気軽にできる窓口の確立
・ 定例県議会ごとに、知事と県議が出演する討論会の開催
・ 議場の開放(議会閉会時に議場を会議室として貸し出す)
・「コンビニトーク」〜いつでも・どこでも・誰とでも〜 の開催を年間12回以上行い、県民の皆さんと討論し生の声を聞きます。

県民の代弁者として、「人のために汗をかく」をモットーに
景気・雇用対策、福祉・環境問題、農林業の課題、地域の諸課題については尚一層全力で取り組みます。
ご支援、ご指導のほどをよろしくお願いします。